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当院について

病院の変遷

病院
昭和35年
金子八郎初代院長が金子外科医院として開院しました。開院当初から救急医療を重視して診療に従事してきました。
昭和42年
金子外科病院と名称を変更し、外科・整形外科・脳神経外科と外科系全般のより重症の患者も受け入れる体制を整えて診療をおこなってきました。
昭和50年
金子病院と名称を変更し、外科系疾患のみならず、内科疾患も含めて、幅広い疾患を対象とした診療体制を整えました。
平成13年
病院長が金子靖院長に代わり、さらに地域の皆様方に貢献できるように日々努力しております。
平成17年
通所リハビリテーションみずきを併設し、医療から介護まで幅広く、皆様方のお役に立つサービスを提供しております。

2020年3月21日(土)より特別な場合を除き「原則面会禁止」といたします。

病院

【面会を許可する特別な場合】

◇入院時の付添い
 

◇病院からご連絡した病状説明での来院(手術の前後、急変時や重篤な状態など)

【面会を許可された時の注意事項】

必ず 「マスク」の着用をお願いします。(マスクはご自身で用意してください。

なお、マスクが手に入りづらい状況が続いていますので、ハンカチなどで鼻口を覆うなど

工夫してください。

必ず手指消毒をするようにお願いいたします。

院長あいさつ

前院長がこの地域に開業して50年が経ちました。
2次救急病院として内科系、外科系救急を含め地域に密着した医療を続けてまいりました。
時の流れで医療は年々高度化しておりますが、医療の原点に立ち返り、今後も地域の皆様の健康に寄与できる様に職員一同頑張ってまいります。

金子病院 院長

看護理念

病院

患者様に対して、思いやりのある看護を実施いたします。
【目的】
 ・患者様の心身の安楽をはかれるようなケアを提供します
 ・患者様、及び家族に安全でよりよいサービスを提供します
 ・患者様の自立を目的とした教育や指導を実践します

⇒看護理念(PDF)

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