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当院について

病院の変遷

病院
昭和35年
金子八郎初代院長が金子外科医院として開院しました。開院当初から救急医療を重視して診療に従事してきました。
昭和42年
金子外科病院と名称を変更し、外科・整形外科・脳神経外科と外科系全般のより重症の患者も受け入れる体制を整えて診療をおこなってきました。
昭和50年
金子病院と名称を変更し、外科系疾患のみならず、内科疾患も含めて、幅広い疾患を対象とした診療体制を整えました。
平成13年
病院長が金子靖院長に代わり、さらに地域の皆様方に貢献できるように日々努力しております。
平成17年
通所リハビリテーションみずきを併設し、医療から介護まで幅広く、皆様方のお役に立つサービスを提供しております。

病院の特色

病院

2次救急指定病院として、年間約1,500件の救急車を24時間365日受け入れています。その他にも随時、救急医療を提供しています。
多くの施設で受け入れの難しい、小児の外傷の救急対応をおこなっています。
東京慈恵会医科大学・東京医科大学の内科・整形外科・外科の専門医による診療を提供しています。
MRI・CT検査などの画像検査を受診当日におこなうことができます。
医療から介護までのサービスを提供しています。

院長あいさつ

前院長がこの地域に開業して50年が経ちました。
2次救急病院として内科系、外科系救急を含め地域に密着した医療を続けてまいりました。
時の流れで医療は年々高度化しておりますが、医療の原点に立ち返り、今後も地域の皆様の健康に寄与できる様に職員一同頑張ってまいります。

金子病院 院長

看護理念

病院

患者様に対して、思いやりのある看護を実施いたします。
【目的】
 ・患者様の心身の安楽をはかれるようなケアを提供します
 ・患者様、及び家族に安全でよりよいサービスを提供します
 ・患者様の自立を目的とした教育や指導を実践します

⇒看護理念(PDF)

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